2019年02月18日

賢治さんと、あいしたひと。

文アルの賢治さんを書きました。
今回は「作家:宮沢賢治のもつ青白い世界」の全ての起点となったのが「一人の男性への思慕」という説を用いて書いたので、自らを修羅とする賢治さん(人間になれない畜生にも落ちれない)のイメージや、日の照らした世界ではなく全てを包む青白い世界を望んだ賢治さん、のイメージはそういうものに落とし込んでます。

賢治さんの他に未明くんとオリジナル司書の俺が出ます。
BLというか……辛い駄文です。(?)

まぁ創作は全部俺用なので、俺の歌を聴け! どうぞ。
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posted by 東吾 at 23:54| ソシャゲ的なゲーム駄文